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よくあるご質問

機能、性能について

音量の調節は?
ボリュームスライダーでお好みの大きさに調整できます。
長い文章でも翻訳できる?
はい、できます。翻訳例文のような長めの文章でも翻訳できます。
例文こちらの美術館のチケットは大人が1,500円で、3歳以上の子供が500円です。2歳までのお子様は、無料でご入場できます。 翻訳結果Tickets for this museum are 1500 yen for adults and children over 3 years old are 500 yen. Children up to 2years old can enter for free.
会話の履歴は?
10,000件の履歴を端末上で参照・再生できます。
スピーカーに接続して音声出力できる?
Bluetooth 4.0対応のスピーカーに出力できます。ライン出力には対応していません。
オフラインでも使える?
いいえ、IoT機器なので使えませんが、クラウド上で最新・最適の各種エンジンと高い処理パワーを用い、端末単体では及ばない、双方向での高い翻訳精度を実現しています。
POCKETALK (ポケトーク)Wは12月に発売した従来モデルと何が違いますか?
主な違いは以下のとおりです。

1.画面:

サイズが従来モデルの約 3.2倍になり、タッチパネルにも対応しています。

2.翻訳スピード:

4G対応で、従来モデルより早くなりました。
・Wi-Fi接続時、翻訳スピード平均7.4倍アップ
・モバイルデータ通信時、平均2.5倍アップ(注)

(注)同環境下で初代モデルと「ポケトーク W」を10回同時に同じ文章でテストした時の平均値。 モバイルデータ通信は専用グローバルSIMを介して測定。初代モデルは3G接続、「ポケトーク W」は4G接続。 翻訳する会話の終端を計測開始として、翻訳結果の音声出力開始時までの時間を測定。自社調べ。

3.SIM初期設定:

面倒な設定は不要になりました。※グローバル通信(2年)付きモデルのみ

4.対応言語:

従来モデルの63言語から74言語になりました。インド英語やオーストラリア英語など、同一言語の異なるアクセントにも対応しています。

5.翻訳精度:

さらに向上しました。

6.言語切替:

音声での言語切り替えも可能です。

7.履歴

本体の保存可能件数が20件から10,000になりました。さらに「ポケトークセンター」連携で翻訳履歴の保存が無制限になり、ブラウザへリアルタイム表示も可能です。

8.音量・音質

従来は0.8Wのスピーカー1個を搭載していましたが、「ポケトーク W」では、新たに1.5Wのスピーカーを2個搭載、音量は無段階で設定できるうえに、音質も飛躍的に向上しました。

通信に関して

「グローバル通信付き」モデルは自分でSIMを装着する必要がある?
いいえ、Wシリーズの「グローバル通信付き」モデルは予め端末内にeSIMが組み込まれています。別途SIMカードを装着する必要はありません。
グローバル通信(2年)は2年経ったらどうなる? (SIM内蔵モデルの場合)
1年5,000円で延長できます。具体的な手順は決まり次第公開します。
カード型専用グローバル SIM(2年)の期限が切れたらどうすれば良い?
新しい専用グローバルSIMを追加でご購入ください。こちら
グローバル通信が付いていない本体を購入し、あとから専用グローバルSIMを購入して利用することはできる?
はい、できます。本体側面のSIMスロットに専用グローバルSIMを入れると利用できます。設定方法は専用グローバルSIMの説明書を確認してください。

その他

翻訳アプリとの違いは?
次のような違いがあります。
・人混みでも人の声が認識しやすいノイズキャンセル機能搭載の内蔵デュアルマイク
・騒がしい場所でも使える内蔵ダイナミックスピーカー
・バッテリーの持ち時間が長い
・起動が速い
・操作が簡単
・スマートフォンを他人に利用させる心理的負担がない
どのようなシーンで使える?
観光、ビジネス、語学学習など、さまざまなシーンでご利用いただけます。使い方次第で、活用シーンの幅が広がります。
プレゼント用の包装(ギフトラッピング)サービスはありますか?
恐れ入りますが、ギフトラッピングサービスはございません。最寄りの家電量販店やAmazon等のショップでお問い合わせください。