操作も通信もいらない、
次世代翻訳機
2027年 発売予定リアルタイム翻訳機
通信費ゼロ、電波不要。翻訳のすべてを端末の中だけで処理するから、機密を社外に出さずに、
どこでも双方向で話せます。
そこに置くだけ。
周りの声を自動で翻訳
- 操作不要。自動でリアルタイムに翻訳
- 双方向で対話できる
- 電波のない場所で使える
- 個人・機密情報が一切残らない
- 20言語以上に対応予定(2026年8月時点)
どこでも、すぐに使える
フリーで
楽々
対話できる
置くだけ
パソコンから出ている音声を、翻訳できます。
専用機ならではの、便利さ
8インチディスプレイ
文字を読むのにちょうどいいサイズ感。
状況に応じた、3つの置き方
横置き:読みやすい角度に調整したい場合に便利。
縦置き:日本語だけをたくさん表示したい場合に便利。
平置き:端末を囲んで、みんなで見たい場合に便利。
高性能マイク内蔵
全方向/指向性を切り替えられます。
みんなで使える
全方向モード
全方向360°
騒がしい場所で使える
指向性モード
前方180°
USB-C 対応
外部ディスプレイに接続したり、
別の指向性マイクを繋ぐこともできます。
サッと置くだけ、
すぐ翻訳。
※すべて開発段階のものであり、発売時に
仕様が変更になる可能性があります
オフラインだから、導入しやすい
安全SECURE
セキュリティ・コンプライアンスの担保
- 完全クローズド環境で動作端末内で処理が完結し、音声やテキストデータが外部のクラウドサーバー等に一切送信されません。
- 情報漏洩リスクゼロ社外秘の会議や、顧客の個人情報、機密情報を扱う現場でも、コンプライアンス違反のリスクなく使用できます。
- 履歴の無効化・削除機能端末内の翻訳履歴は自動消去されます。
- カメラなし、Bluetooth等通信モジュールなしカメラや通信機能を持たないため、情報の外部漏洩を心配する必要がありません。
簡単SIMPLE
初期設定と管理が手軽
- アカウント登録・ライセンス管理不要ユーザーごとのID作成やパスワード管理、ライセンス割り当てが不要です。
- 箱から出してすぐ使える面倒な初期設定(MDMへの登録やプロファイルのインストールなど)が不要で、従業員に渡すだけで導入が完了します。
- ヘルプデスクの負担軽減「Wi-Fiに繋がらない」「通信が遅くて翻訳できない」などの、よくある問い合わせが発生しません。
ネットワークインフラ整備が不要
- Wi-Fi・ネットワーク設定不要社内のセキュリティポリシーに合わせた複雑なネットワーク設定や、ファイアウォールの調整が不要です。
- 社内帯域への影響なし通信がないため、社内ネットワークのトラフィックを圧迫しません。
低コストLOW COST
コスト管理が明瞭
- ランニングコストゼロ通信費やクラウドライセンス料などの継続的な費用が発生せず、コストは初期の端末購入費だけのため、予算化しやすくなっています。
価格(予定)
完全買い切り
150,000円(税込 165,000円)
2027年の発売を目指し、鋭意開発中です。
トライアルや、製品に関するご質問などは、
お気軽にお問い合わせください。