ポケトーク字幕

特許出願中

「ポケトーク字幕」は、ポケトーク本体と一緒に使う、無料のWindows用ソフトです。
翻訳結果を、まるで映画の字幕のようにwebカメラの映像と合成し、 海外とのリモート会議から言葉の壁をなくします。
ポケトーク本体を無料アップデートで最新の状態にしてからご利用ください。

無料ダウンロードはこちら

ポケトーク字幕
ソフトのダウンロード

下記サイトから、無料で
ダウンロードいただけます。

ダウンロードページへ

4ステップで簡単にスタート

1.インストール

1.インストール_画像

2.ポケトークと接続

2.ポケトークと接続_画像

3.webカメラの設定

3.webカメラの設定_画像

4.ポケトークに話しかける

4.ポケトークに話しかける_画像

ポケトーク字幕の詳しい使い方

詳しいインストール方法や製品操作はオンラインマニュアルでご確認いただけます。

オンラインマニュアル

利用シーン

海外とのリモート会議

リアルタイムで話した内容を翻訳して字幕のように表示されるので、コミュニケーションがとてもスムーズにできます。

スピーチ

グローバルな企業の朝礼など、スピーチや講演などで本機能を使うと、リアルタイムに情報を共有できます。

映像配信

映像配信時に話した言葉も、リアルタイムで翻訳し表示できます。さまざまな国に同時に発信できるので、より多くの視聴者の獲得を目指せます。

対応するリモート会議システム

Zoom、Teams、Webexなど、 さまざまなリモート会議システムに対応しています。

よくあるご質問

対応する言語は?
ソフトウェアの言語環境は13言語です。
(日本語、英語、中国語簡体、中国語繁体字、韓国語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、マレー語、ポルトガル語、ロシア語、タイ語)

翻訳対応言語はポケトーク本体と同じ82言語です。
翻訳対応言語一覧:詳細
どのモデルのポケトークでも使えますか?
ポケトークW、ポケトークS、ポケトークS Plusで使えます。
ソフトをダウンロードすれば誰でも使えますか?
ポケトークW、ポケトークS、ポケトークS Plusをお持ちの方で、
管理者ユーザーまたは、パワーユーザー(Active Directry管理下)がご利用いただけます。
今後のアップデートで、標準ユーザ権限でも利用できるようになる予定です。
対応のリモート会議サービスは?
以下のサービスに対応しています。
Zoom / Skype / Microsoft Teams / Googleハングアウト / Google Meet / LINE / Slack / BlueJeans / Cisco Webex Meetings / Cisco Webex Teams / Discord / OBS / V-CUBE / Chatwork
音声データ、テキストデータが閲覧・利用されることはありませんか?
弊社および音声認識エンジン、クラウドサービス等の提供元が、お客様が送信された音声データおよびそれをテキスト化したデータを閲覧・利用することはございません。
リモート会議で、相手がポケトークを持っていない場合、どうなる?
自分の話した内容は字幕表示されますが、相手の話した内容は字幕表示されません。この場合、「ポケトーク字幕」ソフトウェアを使用せず、ハンズフリー機能を使うとブラウザで互いの翻訳結果を共有できます。
字幕が表示されるまでの時間はどのくらい?
リアルタイムに音声認識、翻訳、字幕表示を行ないます。 通信環境によっては、5 秒程度かかる場合があります。
長い文章でも字幕表示できる?
はい、できます。最大で30秒間、話した内容を字幕表示できます。
管理者ユーザーまたは、パワーユーザーかどうかの確認方法は?

Windows 10 Homeエディションの場合:

  1. 左下にある「スタート」ボタンをクリックして「設定(歯車マーク)」をクリックします
  2. 「アカウント」をクリックして「ユーザーの情報」に表示されているアカウント名の下に「管理者」と表示されていれば管理者です

Windows 10 Pro、 Windows 10 Enterpriseの場合:

確認には管理者ユーザーでログインしている必要があります。
標準ユーザー、パワーユーザーは自身で権限を確認することはできません。
  1. 左下にある「スタート」ボタンを右クリックして「コンピューターの管理」を左クリックします
  2. 「このアプリがデバイスに変更することを許可しますか?」と表示された場合は、 標準ユーザー権限が設定されています。
    管理者権限が設定されている場合は、「コンピューターの管理」画面の「ローカルユーザーとグループ」の
    左にアイコンをクリックして展開し「ユーザー」をクリックします
  3. 確認したいユーザー名を左クリックして、メニューにある「プロパティ」をクリックします
  4. プロパティ画面の「所属するグループ」タブをクリックし、所属グループの枠内に表示されているのがユーザー権限です

Windows8.1の場合:

  1. 左下にある「スタート」ボタンを右クリックします。
  2. 「コントロールパネル」を左クリックします。
  3. 表示方法が「カテゴリー」になっていることを確認し「ユーザーアカウントとファミリーセーフティ」を左クリックします。
  4. 「ユーザーアカウント」を左クリックします。
  5. 「Administrator」と表示されていたら管理者となります。

動作環境

対応OS

  • Windows® 10 (64ビット版)
  • Windows® 8.1 (64ビット版)

管理者ユーザーまたは、パワーユーザー(Active Directry管理下)でご利用ください。

CPU

各OSが推奨する環境

メモリ

各OSが推奨する環境